コレクション: Naohiko Kuriyaki

九州大学 芸術工学府 デザインストラテジー専攻卒(2014年)。福岡を拠点に制作する美術家。 クレヨン・色鉛筆・サインマーカー・テンペラ等を重ねる独自の方法論で、全紙(788×1092mm)の大判に展開する「epica-after」シリーズで知られる。

2024年に21世紀アートボーダレス展 最優秀賞(国立新美術館)を受賞。 2023年ニューヨーク公募展・SHIBUYA ART AWARD2023入選。 2025年に国際アートECプラットフォーム singulart に掲載。

掲載されている全作品はオリジナルの一点もの。